津別町「シゲチャンランド」が摩訶不思議テーマパーク北海道代表すぎる(後編)

好奇心の部屋
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道の駅でおそばを食べて、アフタヌーンSHIGE-changスタート!

▲後編はHead Houseの後から

写真撮り忘れたけど物販のCoco Houseでは、ピーナッツマンとかピーナッツマンの家とか、Tシャツとかシゲチャン風味満点のアート作品をお求め頂けます

僕の恋人ひょうたんおやじちゃんのビーズ人形を3つ購入

あと、トイレが他のどのHouseより近代的で一瞬現実に戻れます

Neck House

▲パンパンに詰まっている顔を横目に抜ける

Ear House

▲この世に天国があるとしたら、きっとこういう場所なんだと思う

▲Kawaii

Eye House

▲ただならぬ哀愁をまとっている

▲ヨイドレ氏、帽子がハイカラ

▲仲間になりたそうな顔でこっちを見ている

帰り際、シゲチャンが話しかけてくださって、おお、なんということでしょう、手作りのパイプで煙草を振る舞ってくだすったのだそうな

すごい人なのにこの近さ

これこそシゲチャンランドが好事家から絶大な人気を博す一番の理由だと、悟らせてくれるのです

道民もなかなか行く機会のないエリアですが、人生を豊かにするイキモノの楽園・シゲチャンランドは、津別町で今日も皆さんを待っています

▲カラスも心なしか楽しそう

追伸、
シゲチャンランドから北に車で15分くらいのところにある「道の駅あいおい」で買える、シゲチャンデザインのおやき「クマヤキ」もオイシカタヨ

おそばもオイシカタヨ

※でもこの辺ではランチが食べられる場所が、この道の駅か、もしくは阿寒湖まで戻らなきゃならない為、時期によってはスーパーコミコミなのでご注意を!

▲手足のディテールの細かさを、金型士の技術で再現した傑作を、容赦なく頭から噛み千切る(1個150円)

▲クマヤキを求める人が作る長蛇の列

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